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「Jean-Cloude PASCAL」(\2,500-)
ジャン=クロード・パスカル
モード界から銀幕、そしてシャンソン界へ。多彩な才能をもって生涯さまざまな分野で活躍した彼の歌手としての集大成ともいえるアルバム。収録曲は「もう森へなんか行かない」「枯葉」「恋は一日の如く」「平和の国」「リラの門の切符切り」他全40曲。後半には歌手として成功しはじめた’60年代にボビノ座で行われた興味深いリサイタル音源も。
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「Chanter」(\3,580-)
エンリコ・マシアス
日本でも御馴染みの大ヒット曲「恋心」をはじめ、表題曲「いつでも歌を」や「思い出のソレンツァーラ」「世界の子供たち」など好楽曲が満載のアルバム。来日公演で歌われた「パリに抱かれて」や日本語で歌唱された「わかっているよ」も収録。東洋的な哀愁ただようギターサウンドと彼の人柄を思わせる誠実であたたかみのある歌声が満喫できる全41曲。
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「BARBARA」(\4,000-)
バルバラ
オランピアやパンタンで行われたリサイタルの音源を中心に構成された本作は「真夜中の歌手」と称されて小さなステージから成功を得ていった彼女の息吹きを感じることのできるアルバム。「黒いワシ」や「ナントに雨が降る」「リヨン駅」「孤独」「貴婦人」「わが麗しき恋物語」他、日本でもヒットした楽曲を含む聴き応えのある全39曲。
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